FC2ブログ

障子にめあり~

障子にめあり~

ねみゅい。zzz

ちと昔のことを思い出してた。
商人のレベリングで、スリーパー(通称すりっぱ)を狩りに行っていたときのこと。
(すりっぱで発光までもっていくひとも多数いた時代)

プリさんに支援もらって狩ってて、いったん補給しにポタで帰還。(プリさんのGのたまり場へ)

さて、すりっぱ再び~、と出かけるところへ、そこにいた人が文句を言い始めた。

「すりっぱは1匹3秒以内に処理できるひとしか行っちゃだめ。商人なんかで行ったらほかの人に迷惑だから行くな。」

こんな内容。

いや、商人で2秒ぐらいで沈めてますが?_(:□ 」∠)_

口には出せないけど、内心、心底かわいそうに思って終了。知らない人だし、どうせ何言っても信じてもらえない。
プリさんは味方になってくれて、ほっといていこいこ、とすりっぱポタ出してくれた。
自分の知ってる世界でしかモノを語れないのは誰しも当たり前のことだけど、状況まったく知らないくせに、お前は狩場にいく権利はないと主張してくる人、何様なんだろう。

いまの私だったら、これこれこういう装備を使うと商人でもすりっぱ狩れるんだよ~、とか説明してたと思うけどw
決め付けや思い込みがある限り、自分の世界は広がらないし、成長できない。何にも挑戦できないよ。
誰かが挑戦して切り開いた、すでに「それで安定する」と誰かが実証してくれたあとを着いていくことしかしないし、信じないんだろうね。商人ですりっぱを狩るという前例を、一切聞いたことがなかったんだろうね。そこで、どうやったら狩れるのか、質問する過程も省いて、狩れるわけがないと決め付けて、狩り場に行くなと言い切ってくる人。二度と関わりたくはないものです。

正解:「血塗られた鉄球」と「足鎖」のセットで「ATK50」を得ること。

当時のATK50は、今で言うしてんしでATK250上がるのと同じぐらいの火力差が出る世界。
たったのATK50のUPで、おいしい狩場に低レベルからデビューできちゃう。

とても印象に残っている出来事だったから、思い出しちゃったw

狩れないとかできないとか、決めつけや思い込みは捨てて、いろいろとチャレンジしていきたいヨ。
関連記事
最終更新日2018-08-27
Posted by

Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply